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酒見寺と住吉神社

中国道と播但道が交差する辺りを少し東へ行くと、北条の町がある。
北条は酒見と住吉神社という並び立つ二つの社を中心に発展した門前町のようで、街並みに埋もれるように多くの甍を見出すことができる。
酒見寺仁王門
酒見本堂。
酒見は行基の創建によるものと伝え、住吉神社の神宮であった。
戦国時代に戦火を受け、本堂以下建物は江戸期になって再建されたもの。
酒見寺本堂
境内で最も目を引くのが多宝塔
江戸初期のものだが、近年補修されたのか彩色が鮮やか。
酒見寺多宝塔
多宝塔と向かい合うのが引聲堂。
阿弥陀如来を祀り、念仏道場として用いられた。
酒見寺引聲堂
酒見寺と住吉神社の間には池があり、橋が架かっていて渡ることができる。
最も、この池は小さなもので、無理に橋を渡らずとも隣りに行き来できるのだが。
酒見寺伽藍
住吉神社
古くは酒見明神と称し、酒見寺と一体のものであった。
参道を塞ぐ土盛は勅使塚と称し、かつて酒見寺に播磨六大寺の僧が集まり、勅使を迎えて大般若会を行ったことを記念したものである。
住吉神社鳥居
拝殿。
正面が土間になっている、少々特殊な造り。
粟鹿神社の社務所でも見られてが、関連はあるか?
住吉神社拝殿
本殿。
住吉三神を祭神とするため、本殿が3つある。
ちなみに、本社である大阪の住吉大社は本殿が4つある。
住吉神社本殿
広い境内には摂社がいくつかある。
これはその一つで、境内脇の入口すぐにある。
境界の神だろうか。
住吉神社摂社
稲荷もあった。
賽銭箱が社殿の床に埋まっているのが興味深い。
住吉神社稲荷

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2014.12.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 兵庫の寺

誕生寺

津山の南、久米南の道の駅近くに、誕生がある。
誕生はその名が示すとおり、浄土宗開祖法然上人誕生の地に築かれたである。
誕生寺山門
開基は法然の高弟、熊谷蓮生房。その前身は平家物語に登場した鎌倉武士、熊谷直実である。
一ノ谷合戦での平敦盛との悲劇により世の無常さを感じ、あるいは領土をめぐる裁判に敗北したことから武士に嫌気が差した直実は法然に帰依し、間もなくして法然の故郷であるここ、久米の地に誕生を開いた。
由緒あるであるが戦乱などで古いものはほとんどなくなり、現在の建物は江戸期のものが大半である。
誕生寺本堂
誕生寺には七不思議がある。
一つは法然が刺した杖が成長したという御影堂前の逆さ公孫樹。
一つは御影堂屋根の宝珠。
一つは戦国時代、宇喜多勢の来襲を予告したという法然の姿をした自然石。
一つは大阪文楽座の火災でただ一つ焼け残った法然の文楽人形頭部。
一つは法然母の涙で曇り、物を映さなくなった手鏡。
一つは椋の木に映った法然の御影。
一つは法然の人肌の温もりが残るという連木。
これらは境内各所で見ることができる。
また御影堂には八百屋お七の着物も奉納されている他、宝物殿ではからくり時計など珍しい品々を見ることができる。
誕生寺大公孫樹
境内隅にある大仏
台座などにより新しく見えるが、制作時期は江戸半ばまで遡る。
誕生寺大仏
客殿。
江戸後期の狩野派、狩野義信の襖絵がある。
誕生寺客殿
庭園。
特に知られたものでもないようだがいい感じだ。
誕生寺庭園
御影堂裏手、小川を越えた先は奥の院的な場所となっている。
その中心となる勢至堂は法然両親の墓所である。
もともとこの地は法然の父、漆間時国の館であった。しかし、時国は法然が幼少の頃に、近隣の武者、明石定明の襲撃を受け殺されてしまう。時国は死のまぎわ、法然に仏の道へ進むよう言い残した。
堂の名は法然の幼名、勢至丸に由来する。
勢至丸の名は阿弥陀如来の脇侍である勢至菩薩に由来しており、法然が後に阿弥陀如来を本尊とする浄土宗を開くのは運命づけられていたといえようか。
誕生寺普賢堂
勢至堂の傍らには法然産湯の井戸と伝わる井戸もあった。
誕生寺井戸
勢至堂の境内は古い墓地になっており、その中には大きな五輪塔がある。
これは、津山藩主森家の初代森忠政の義母、大野木殿と忠政の長男、重政の墓である。
大野木殿は織田信長の重臣として知られる柴田勝家の娘で、同じ織田家臣の原田直政の妻であった。
森可成の末の子であり、鬼武蔵、森長可や信長の小姓、森蘭丸を兄に持つ忠政は原田家に養子入りする予定であったが、直政が石山合戦で討ち死にし、原田家が改易されたため養子入りの話は立ち消えとなった。
さらに勝家が北ノ庄に散ったため、大野木殿は暫く隠棲生活を送っていたが、関ヶ原合戦の後津山を拝領した忠政は母となるはずだった女性、大野木殿を引き取り、城下に住まわせたのであった。
重政は忠政の長男であったが、側室の子、即ち庶子であったため、家督を継ぐことなく一生を終えた。
森家は正室の子である忠広が嫡子となったが、忠広は素行に問題があり、江戸屋敷に幽閉された末病死してしまう。しかし、その時には既に重政はこの世になく、森家は忠政の外孫である長継が継いだ。
有名な一族に生まれながら、歴史の影に埋もれざるを得なかった二人の墓である。
誕生寺森氏墓所
帰りがけに近隣の山中にある本山寺を再訪した。
本山寺は天台寺院だが、法然の父漆間時国が法然の誕生を祈願したという、法然ゆかりの寺である。
以前訪れた際は修理中だった南北朝期の本堂は修理も終わり、その美しい姿を見せていた。
本山寺本堂

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2014.07.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 岡山の寺

三穂神社

岡山と鳥取の境界、那岐山の麓に三穂神社がある。
名の知れた神社ではないが、国道53号線沿いにあり、前に銅像があるためよく目立つ。
私も鳥取岡山間を行き来する度気になってはいたが機会がなく、この度ふと思い立ってぶらりと立ち寄ったのであった。
三穂神社正面
この銅像、最初菅原道真公かと思い、銘文を見ると菅原満佐公とある。
満佐は道真の子孫で、美作を領有した美作菅氏の鎌倉後期の当主で、播磨の赤松久範と佐用で戦い、討死したという。
特に事蹟のない彼が、なぜ銅像を造られるまでに顕彰されているのか。それは一つの伝説に由来する。
菅原満佐像
狛犬。
いわゆる子持ち狛犬だが、子の体勢に随分無理がある。
三穂神社狛犬
拝殿。
三穂神社拝殿
龍の彫刻。
同種のものが大抵絵画を元に造ったようなバランスのいい物なのに対し、これはとりあえず作った龍を無理に半分に折り曲げて欄間にねじ込んだような、そんな印象を受ける姿である。
造形自体は悪くなく、写し崩れというわけでも無さそうなのに、なぜこのようなスタイルなのか。不思議である。
三穂神社龍
拝殿の扉の上に小さな神像が置いてある。
なんとも素朴な像だが、これが銅像の雛形なのか、それとも銅像を元に誰かが奉納したものかは定かでない。
これが明治以前の御神体だったら面白いのだが、まあないだろう。
三穂神社小像
拝殿の扉にびっしりと紙が貼ってあり、いずれの紙にも頭の文字がびっしりと書き綴ってある。
この風俗は民間信仰として時折見られるものだが、なぜこの神社に頭の文字が奉納されるのか。
それはこの地に伝わる伝説に由来する。
この地には伝説の巨人三穂太郎がいたというのだ。
三穂太郎は美作から京都までを三歩で歩いたという大巨人で、豊田姫と佐用姫に二股をかけたために作用姫の嫉妬を買い、針で刺されて殺された。亡骸は散り散りになり、胴体は奈義町の荒関神社、右手は美作市の右手神社、四肢は県境を越えた智頭町の河野神社に、そして頭がここ、三穂神社に祀られているというのだ。
拝殿に貼られた紙はこの伝説から、頭の病に効があると信じられたためであり、河野神社には手形足形を奉納する風習があり、やはり三穂太郎の伝説に由来することが伺える。
岡山京都間を散歩で歩くというのはいかにも大仰だが、伝説と満佐の事蹟を照らし合わせれば、伝説が形成された背景が見えてくる。
実は菅原満佐の別名が三穂太郎であり、三穂が三歩に通じることからこのような巨人伝説が生まれたのだろう。
佐用姫に殺されたというのも、満佐が佐用の地で討たれた事から付随されたものだろう。
そしてこの巨人伝説により、菅原満佐というほぼ無名の人物が銅像まで建てられて顕彰されるようになったというわけである。
周辺地域には満佐、あるいは三穂太郎に由来する遺跡や地名が多くあるという。
三穂神社拝殿奉納紙
拝殿の側面には立体的な絵馬が奉納されていた。
絵画の方は鏝絵であろうか。
三穂神社奉納額
本殿。祭神は事代主命と菅原満佐
菅家の神社なのに祭神に道真が入っていないのは意外だが、事代主命は出雲美保神社の祭神であり、この神社も元は美保神社だったものが三穂太郎伝説に引っ張られて三穂神社となったか、神社の由来を伝えるうちに三穂と誤記されたものか。いずれにせよ、「みほ」の読みがどこかで巨人伝説に繋がっていることは疑いない。
もっとも、これらを推察するにあたり郷土史料などをあたったわけでもないので特に大きなことは言えないのだが。
三穂神社本殿
本殿の両側に摂社があった。いずれかに天満宮はあるのだろうか。
三穂神社摂社群
神社脇の民家の、宮司か管理者と思しき老人に声をかけられ、美作菅家をまとめた小冊子を頂いた。
これはその軒先に置かれていた機械の部品だが、何なのかはわからなかった。
三穂神社機械

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2014.05.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 岡山の神社

仏谷寺

美保の町の最奥部に仏谷がある。
本当に小さな、本堂と収蔵庫、庫裏と墓地がある程度のだが、歴史は古く、伝承では奈良時代、行基の創建になるという。
仏谷寺
本堂。パッと見新しく、取り立てて言うべきところもない。
かつては七堂伽藍を備えていたが、毛利尼子戦で全山焼失したという。
仏谷寺本堂
地方院にありがちな大げさ伝承だが、の古さとかつての勢いを物語る遺物がこの宝物庫、大日堂に伝わっている。
仏谷寺宝物殿
それがこの五体の平安仏である。
薬師仏を中心に日光月光、聖観音と虚空蔵菩薩。いずれも等身の一木造で重要文化財。
重量感あふれる地方作で、出雲造と称される。
一段下に毘沙門天と阿弥陀仏があり、同時代のものとみられるが判らなかった。
…まあ残念ながら宝物庫は開いておらず、仏像を見ることは叶わなかったのだが。
仏谷寺仏像群
門脇にあった吉三地蔵。
吉三は江戸で放火事件を起こして処刑された八百屋お七の恋人で、彼女の死後、責任を感じて供養の旅に出、ここで亡くなったという。
お七は天和の大火で焼け出された際に吉三と知り合い、また逢いたいが為に自宅に火を点けたが小火に終わり、その一件が知られて火刑に処された。
その激動の生涯が人情厚い江戸庶民の人気を呼び、小説や芝居などの題材として広く扱われた。
しかし、その物語自体が創作されたもので、実際には単に放火した少女が処刑されただけで、吉三が実在したかは不明、それどころか、脚本によって恋人の名が一定しないという始末。
恐らく、仏谷寺の地蔵も、お七人気にあやかって吉三の名が付けられただけで、元は縁もゆかりもないものだったのだろう。
仏谷寺吉三地蔵
本道横に石仏群があった。
四国八八箇所の写しであろうか。
仏谷寺八十八箇所石仏

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2014.05.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 島根の寺

美保神社

町美保の一角に美保神社がある。
事代主命を主祭神とする海運の守護神だが、事代主命が恵比寿神と同一視されたことから、大国主命=大黒天を祀る出雲大社とともに、出雲の夷大黒として信仰を集めた。
全国の恵比寿信仰の総本山である。
美保神社鳥居
町は広くないが神社の境内は広くとっており、神門や回廊など主要な施設が揃っている。
美保神社神門
拝殿。吹き放ちだが屋根は大きく、圧迫感がある。
美保神社拝殿
拝殿内部を覗いてみる。外から見た印象と違い建材は新しい。昭和初期の建築。
美保神社拝殿内部
本殿の軸が拝殿とずれているのに注目。
美保神社本殿
後ろから見た本殿。実はこの美保神社は、一つの拝殿に対し本殿が二つある特異な社殿形式をとっているのだ。
この形式を美保造といい、祭神はそれぞれ三穂津姫命と事代主命で、大国主命の妻子である。
美保神社本殿裏
社殿の背後は岩山になっていた。恐らくは磐座であり、元々の御神体であったものだろう。
美保神社磐座
回廊には絵馬など多くの奉納物が掛けられている。最も目立ったのが巨大な般若面であった。
美保神社回廊奉納物
回廊にあった太鼓。元は鳥取城で使用されていたもので、因幡賀露神社、伯耆名和神社に奉納されている太鼓とは同木で造られた兄弟である。
美保神社太鼓
鳥居横に門があり、横丁へと続いている。古い建物を残す旅館群などを横目に町の奥へと進むと、仏谷寺がある。
美保小路

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2014.05.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 島根の神社

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プロフィール

黒将軍

Author:黒将軍
黒将軍だ。
戦国武将は毛利の吉川元春
仏像は三十三間堂の二十八部衆
絵画はミケランジェロの最後の審判
建築は三徳山三仏寺の投入堂
庭園は浜離宮
世界遺産はモン・サン・ミシェル
料理は天ざる蕎麦
時代劇は必殺仕事人
本は三国志演義
漫画はファイブスター物語
アニメはひだまりスケッチ
ゲームはワイルドアームズ
ヒーローは仮面ライダーV3
SD戦士は隠密将軍
MSはドライセン
ラジオはぶるらじ
声優は水樹奈々
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